深谷隆司の言いたい放題 第220号
「友人からのメール」

 私の言いたい放題を見て、色々な方からお祝いが寄せられました。その1つを紹介します。



 喜寿をお迎えになられたとの事、ブログで拝見いたしました。心からお祝い申し上げます。 今日まで、深谷さんが国家、国民は基より、地域の活性化のために尽力なされてこられた事は万人の知るところです。
 私たちが子供の頃は、浅草の生んだ政治家として安藤正純さんが有名でしたね。
 深谷さんはこの大先輩を遥かに超える大政治家になられ、今は政治家を志す若い人達の教育に尽力されているお姿には心底から尊敬いたしております。

 少年時代にボ-イスカウトを通じて、あの戦後の混乱した時代を、深谷さんと共に生きてきた事に誇りを感じています。毎日曜日、通入寺の伊東先生がお経を唱える後ろに正座して、神妙にお経を聞いていた?数名のスカウト少年の中に深谷さんも居られました、、、。 田中町からアサヒ会通りの私の家に立ち寄ってくだされ、一緒に通入寺に通っていました。  まだ、ついこの間のように思い出されます。
 あの時の少年深谷さんが76歳、私は75歳です、、、。感無量ですね。
 深谷さんは奥様共々、お元気に過ごされておられ、お孫さん達との心温まる日常がブログを通してとても良く伝わってまいります。 政治家の奥様は、私たちの想像も出来ない大変な日常の連続であられた事とご推察いたします、、、。後援会の集まりや、ブログを通して知る深谷ご夫妻は仲睦まじく、お幸せな空気に満ちておられます。
 過日、清川の或る寺の門前に以下のような含蓄に富む文が書かれていました。

「妻を見て 夫を知り
   夫を見れば 其の妻を知る」

 深谷ご夫妻は、正にこの句の良き鏡のように思っています。
 悪い例の対象を列記すると・・・・鳩山夫妻、 菅夫妻 は正に典型的な悪しき例に当たると断じることができます、、、。
 過日の予算委員会を見ていると、大臣には値しない面々が並んでいて情けない限りです。
 とてもこの人達に日本の運命を託するは危険だと強く感じました。
 自民党の稲田議員の質問には無駄な言葉が無く、内容も明快で鋭く、感心して聞いていました。

(中略)

 急に涼しくなりましたが、深谷さん、奥様ともに、お身体にはくれぐれもお気をつけてお過ごし下さい。



 「お祝いの言葉をお送り下さった方々に感謝申し上げます。」